企業間取引のケース出荷から、ECのピース出荷まで一括で対応します。
誤出荷を防ぐ検品体制、波動に対応する運営力、WMS連携など、現場とシステムの両面から物流課題を解決します。
創業75年、1,000社以上の実績と首都圏30拠点の物流ネットワークで、企業ごとの最適な物流体制を構築します。
※ 自社調べ。2024年度顧客満足度調査:6項目・5段階の30点満点で平均26.4点。
こんな物流のお悩みは
ありませんか?
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人件費・
配送費などを
少しでも減らしたい -
取扱商品数が増え、
梱包や検品などの
手が足りない -
現在の委託先だと
今後の出荷量増加に
不安がある -
専用資材や
特別なラッピングに
対応できない
それは、貴社に最適化した物流代行ではないからです。
ダイワコーポレーションなら、すべて解決できます。
ダイワコーポレーションなら、創業75年、導入実績1,000社以上の現場力で、
システムだけでは解決できない貴社専用の物流代行サービスを構築し、企業成長をサポートします。
ダイワコーポレーションの物流代行サービスの特長
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最高品質を実現する運用体制
倉庫業登録、プライバシーマーク(Pマーク)取得、さらにISO認証は20年以上継続という確かな実績が、私たちの品質へのこだわりの証です。
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お客様ごとに作成専用マニュアル
お客様専用マニュアルを作成し、業務の標準化・品質向上に取り組んでいます。豊富な経験と蓄積されたノウハウをもとに、高品質な物流サービスを提供します。
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近隣倉庫と連携柔軟な波動対応
関東・湾岸エリアを中心に30拠点・延床面積約30万坪と、戦略的に拠点を展開。突発的に起こる出荷量の増減や繁閑の差にも柔軟に対応します。※2026年6月時点
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特殊作業に対応する多様な流通加工
創業75年を超える実績と経験豊富な人材、倉庫管理システムを活用し、商品点数が多い案件や小口発送、多頻度出荷、専用資材を使用した流通加工などにも対応。
EC物流・BtoB物流のお悩み、
まずはご相談ください。
「波動対応」「多様な流通加工・保管」など、
専門知識と現場力で前進する物流体制を構築します。
ダイワコーポレーションが選ばれる5つの理由
業務の一部切り出しから
トータルサポートまで
柔軟に対応
入出庫・保管・流通加工・在庫管理・配送手配など、物流業務におけるあらゆる業務をお任せいただけます。部分的な業務委託から物流プロセスのトータルサポートまで、お客様の課題やご要望に応じて幅広く対応いたします。
物流を近接エリア内で完結し
リードタイム短縮とで
運賃削減を両立
一都三県の湾岸エリアに30拠点・合計299,000坪を超える広大な倉庫インフラを自社保有し、入荷から発送までの工程を近接エリア内で完結。物理的な移動距離を短くし、効率的な物流動線を実現することにより、リードタイムの短縮と運賃削減を両立します。
発送前の
厳格な検品体制により
不良品の流出を未然に防ぐ
20年以上のISO9001の認証実績に基づいた厳格な管理体制によって、特定の個人に依存しない検品プロセスを標準化しています。出荷後の返品やクレーム対応工数を大幅に削減し、安定したEC運営を実現することが可能です。
通販物流やBtoB物流、
化粧品物流など、
多様な商品ジャンルに対応
通販物流における丁寧な梱包・同梱対応、BtoB物流での店舗向け出荷や流通加工、化粧品物流における薬機法対応など、多様な物流ニーズに一貫して対応可能です。
対応商品例
家具・大型インテリア・インテリア雑貨・寝具・衣料品・靴・バッグ・財布・アクセサリー・ジュエリー・時計・化粧品・コスメ・キャラクター・推し活・ライブ・おもちゃ・ホビー・常温食品・飲料・酒類・定温商品・健康食品・サプリメント・文房具・事務用品・キッチン用品・食器・調理器具・スポーツ用品・アウトドア用品・DIY用品・ペット用品・小型家電・PC周辺機器
特定の運送会社に依存しない
最適配送をご提案
特定の運送会社様に依存しない体制を強みとし、案件ごとに最適な輸送手段を提案いたします。また、長年にわたる運送会社様との信頼関係を活かし、お客様の多様なニーズにお応えすることが可能です。
他社との違い
料金
ダイワコーポレーションの物流代行サービスなら、初期費用は無料。
ランニングコストはお客様のご要望に合わせた従量課金となるため、閑散期のコストの抑制も期待できます。
初期費用
0円
従量課金
保管料・配送料・作業料
お見積もりについては、
まずはご相談を!
「波動対応」「多様な流通加工・保管」など、
専門知識と現場力で前進する物流体制を構築します。
導入までの流れ
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STEP1お問い合わせ
まずは貴社の商材や出荷量、現在の物流課題など、お問い合わせフォームまたはお電話にてお問い合わせください。
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STEP2ヒアリング・現場視察
お困りごとやご要望、ご検討状況などをお聞きした上で、最適なプラン構築のため現場も拝見します。
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STEP3ご提案・倉庫見学
最適な運用案と見積もりを提示します。実際の管理体制や倉庫もぜひご覧ください。
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STEP4契約
料金やサービス内容、責任範囲などを相互に確認し、ご納得いただいた上で契約します。
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STEP5システム連携
ご要望に応じて、受注データや出荷指示が自動で連動するよう、自社システムと倉庫のWMSの連携を行います。
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STEP6移転
テスト運用で問題がないか確認後、既存の在庫商品を新しい物流倉庫へ移動させます。
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STEP7業務開始
新しい体制での入出荷・保管業務をスタートし、稼働後も定期的に業務を改善します。
よくあるご質問
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Q相談してから代行業務を開始するまでの期間はどれくらいですか?
A稼働開始については通常およそ2~3か月とお考えください。緊急を要する業務対応については、状況・内容により対応可能な場合もございますのでまずはご相談ください。ヒアリングの上、弊社よりご提案した内容についてご依頼意思が確認できましたらお客様の商品や販売方法に合わせた業務フローや、入出荷ルールの策定、現場レイアウトの作成など、準備を開始させていただきます。お客様が現在使用しているシステムとの連携や、現保管倉庫からの移管(商品の移動)作業なども要件定義をしっかりと固めた上で、ご対応させていただきます。 -
Q一部業務や短期でも委託することはできますか?
A可能です。倉庫内業務や保管など、特定の業務、期間のみの委託でも対応しております。 -
QBtoB・BtoCの両方の対応をお願いすることはできますか?
A可能です。BtoBとBtoCでは同じ商品を出荷するのでも求められるサービスが異なるため、開始にあたっては十分なお打合せの上対応させていただきます。弊社倉庫管理システム(WMS)をご活用いただければ出荷状況・在庫なども一元管理が可能ですので、まずはご相談ください。 -
Q取扱不可の商品はありますか?
A保管を伴う業務の場合、危険物、10℃以下での保管が必要な冷凍冷蔵品以外は対応可能です。その他業務は倉庫業法をはじめとする法令に準じます。取扱いに届出・資格・管理者などが必要な商品などは対応可能か確認させていただきます。 -
QJANコードなどがない商品なのですが、在庫管理などの対応は可能でしょうか?
A可能です。商品に独自の識別コードを付番することもできますし、パーツセンター運営で、部品など商品の見分けが付きづらく、商品にバーコードなどを貼れない場合はロケーション管理にて管理するなどの事例もございます。さまざまな対応方法がありますのでお気軽にご相談ください。 -
Q在庫状況や配送状況の確認は可能ですか?
A弊社倉庫管理システム(WMS)をご活用いただければ、日々の在庫状況や配達状況をインターネットから閲覧いただけるようにしております。 -
Q倉庫の見学はできますか?
A可能です。実際に現地をご案内いたしますので、まずはお気軽にご相談ください。 -
Q資材(発送箱・緩衝材など)の準備やギフトラッピングはお願いできますか?
A可能です。弊社の共通資材をご利用いただける他、ブランディングのための専用資材のご提案も可能です。 -
Qさまざまな荷姿の業務対応は可能ですか?
A可能です。ご要望に応じた単位で取り扱いさせていただきます。家具など複数小口で1個となる商品や、本体機械とサプライ品、ケースで入荷し、出荷時1ピース単位での出荷が必要な商品、ギフトなどセット組が必要な商品などへの対応事例がございます。 -
Q見積り・提案を依頼する場合はどのような情報が必要ですか?
Aまずはお客様のビジネス内容や課題などをお伺いしております。また、取り扱われる商材や、入庫数量、出庫数量、保管坪数・種類数など、物流に関する情報を可能な範囲でお教えいただけるとより具体的なご提案が可能です。
EC物流・BtoB物流のお悩み、
まずはご相談ください。
「波動対応」「多様な流通加工・保管」など、
専門知識と現場力で前進する物流体制を構築します。